大学生、まだアルバイトで消耗してるの?(インターンのススメ)

大学生、まだアルバイトで消耗してるの?(インターンのススメ)

キーカンパニーのインターン生です!
現在大学1年生ですが、
大学3年生になって、皆がやるから就活して何となく選んだ会社に入社するのって変だなって思ってインターンを始めました。
インターンを通して感じたこと、思ったことを発信していこうと思います!

長期インターンシップのメリット

①仕事のイメージができる

皆さん、社会人として働くことをイメージできますか?
就活生の中には、何となく就活して内定を貰い、仕事上のミスマッチが起き、すぐにやめてしまう人もいます。
そうならないためにも、長期インターンシップで社会人として働くイメージを持ち、就活としての就活でなく、自分の納得いく就活をすることができます。
長期インターンシップでは営業・企画・エンジニアなど、様々な業種、職種の企業の中ではたらき、仕事を体験することができます。

②お金以外に得ることがある

最近は有給インターンシップも増えてきていて、バイトの代わりにインターンで稼ぐこともできます。
インターンシップではお金を得られるだけでなく、ビジネスマナーも学ぶことができます。社会人になると電話やメールや言葉遣いなど、様々なマナーが存在します。
学生の立場からすれば面倒くさいものですが、社会人からすれば基本中の基本ですから、ビジネスマナーを知ることで社会に出る前に一歩リードできます。

③社会人のフィードバックがもらえる

学生生活を送るうえで、社会人と接する機会はそんなに多くないはず。インターンをすることで、社会人と仕事をし、社会人からのフィードバックを得ることができます。社会人視点で評価してもらえるので、自然と就活の準備になるでしょう。インターンシップを通して、自分の何が強みで、何が弱みであるかも把握できます。

長期インターンシップで得るものは大きく、低学年からの参加も可能なので「就活の準備がしたいが何をしたらいいかわからない」という人は、ぜひ長期インターンシップに挑戦してみましょう!

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